


- 返済額計算シミュレーション
- 年収から借入可能額を計算

- クイズ「目指せ!フラット博士」












低金利時代に固定金利を選ぶことは当たり前の選択です。金利が今後どう動くか、そんな心配がいらなくなります。むしろ、今後金利が高くなる可能性が高いため、変動金利型を選ぶと、大きなリスクを背負ってしまうことになります。

「まとまったお金ができたら、繰り上げ返済をして少しでも返済額を減らしたい」
フラット35なら、余分な負担をかけずにそれが可能です。いつでも、何度でも繰り上げ返済が可能な上、手数料が無料なので心配ありません。

住宅金融公庫は2006年度をもって公庫ローンの申込受付を廃止し、2007年4月から独立行政法人住宅金融支援機構へと生まれ変わります(現在公庫ローンを受けている方は、そのまま新しい機構に引き継がれます)。これからはフラット35がメインとなるので、住宅金融公庫はフラット35を推し進めています。

「フラット35」は、通常の住宅ローンで必要となる保証料が要りません。保証人も必要なく、抵当権設定登記のための登録免許税も不要です。例えば、2,500万円を35年返済で借り入れる場合、
| 保証料 | 約50万円が0円! |
| 登録免許税 | 約2.5万円が0円! |
と、合計で52.5万円もの初期費用が節約できるのです。

